TOP > お臍(へそ)について
『でべそ』を語る上でまず、お臍(へそ)の知識から入りましょう。
そもそもお臍(へそ)は、赤ちゃんが生まれたときにお母さんと繋がっていた臍帯(へその緒)といわれている部分が残っている部分です。
通常は切断された後に、乾燥脱落した断端が収縮して陥凹(かんぼつ)した状態となります。